来春の花粉飛散量 少なめに
日本気象協会の予想によれば来春のスギやヒノキ花粉飛散量は全国的に少なめになるそうです。今年は7月下旬から8月上旬の気温が低くかった事からスギやヒノキの花粉が少なくなると予想されるんだとか。オレも花粉症なんですが花粉症の人にとってはうれしいニュースなんじゃないんでしょうか。まあ、あくまでも現時点での予想で来年の春に自分の花粉症の症状が和らぐとは限りませんけどね。
日本気象協会は15日、来春の花粉飛散量が全国的に例年より少なくなるとの予測結果を発表した。スギやヒノキなどの花芽の成長に影響を与える7月下旬から8月上旬の気温が平年より低かったことなどが影響しているという。
引用 Yahoo!ニュースhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091015-00000054-jij-soci
日本気象協会の来春のスギやヒノキ花粉飛散量の予想は例年と比べると東北、関東・甲信、近畿、九州が「少ないか、やや少ない」、北陸・新潟、東海、中国・四国は「少ないか、非常に少ない」で今年と比べても同じような傾向になるみたいです。オレも花粉症なんですが、今年はそれ程酷い症状は出ませんでした。花粉症が酷い時は鼻づまりで息苦しく夜寝られなくなったり、朝起きたときに目やにで睫毛と睫毛がくっついてなかなか目が開けられなくなることもあるんですよね。でも最近は花粉症の症状がそれ程酷くなることは少なくなったような気がします。花粉症の症状が完全に出なくなればそれが一番良いんですけどね。
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2009年10月16日 | コメント/トラックバック(0) |
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