ソフトバンクモバイルの冬春モデル
ソフトバンクモバイルが携帯電話の冬春モデルを発表しましたね。注目のスマートフォンには3D液晶搭載のシャープのガラパゴス2機種で003SHと3D液晶+QWERTYキーの005SH、台湾HTCのHTC Desire HD、中国メーカーではHuaweiの004HWとZTEのLibero 003Z、パソコンのデルのタブレット型端末DELL Streak 001DLがあり、全てアンドロイド2.2搭載なんだとか。中国メーカーの機種がアンドロイド2.2搭載してるんだから日本のメーカーにも何とかして欲しいですよね。
ソフトバンクモバイルは、2010年冬~2011年春にかけて発売する新機種を発表した。従来の携帯電話に加え、Android搭載スマートフォンが大幅に拡充されている。
引用 Yahoo!ニュースhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101104-00000019-impress-mobi
NTTドコモから発売されているソニーエリクソンのエクスペリアやauのIS01はまだアンドロイドの1.6からバージョンアップ出来ないんですよね?春頃に発売されたアンドロイドのバージョンアップが出来ない理由が分かりませんけど、ソフトバンクモバイルに差を付けられちゃった感じもしますね・・・おサイフケータイやワンセグなんかもあるし、やっぱり独自のソフトがネックになっていたりするんですかね?
NTTドコモも11月8日に新機種を発表するみたいなんで期待したいですけど・・・NTTドコモからはauで発表された「REGZA Phone IS04」のドコモ版やシャープの3D液晶搭載端末など7機種の新型スマートフォンが発表されるみたいですね。今のところスマートフォンを発売している日本メーカーはアンドロイドがシャープとソニーエリクソンで東芝で、NECカシオやパナソニックは参入しないのかな?
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2010年11月5日 | コメント/トラックバック(0) |
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