ソフトバンクモバイル 夏モデル発表
ソフトバンクモバイルも夏モデル20機種を発表したようです。アップルの新型アイフォーンの発表が6月になる事から今回の夏モデルにはスマートフォンが無く、ガンプラケータイ「945SH G」、中国ZTE社製のかんたん携帯「840Z」以外はそれ程目立つ機種はないですね。しいて言えばauの夏モデルは全機種防水でしたがソフトバンクモバイルは全機種でTwitter(ツイッター)の閲覧・投稿が簡単に出来るソフトを搭載しているそうです。
ソフトバンクモバイルが5月18日、2010年夏商戦に向けた新製品ラインアップを発表した。音声端末13機種、データ通信端末1機種、フォトフレーム1機種、ネットワークカメラ2機種の17モデルと、すでに発表済みのエルダー層向け端末「GENT 841SH s」、ソフトバンク版モバイルルーター「Pocket WiFi C01HW」、ディズニー・モバイルの「DM006SH」の3モデルを加えた20機種をラインアップする。
引用 Yahoo!ニュースhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100518-00000015-zdn_m-mobi
オレはツイッターってやったことないんですけど、ソフトバンクモバイルの孫正義社長のツイッター利用は話題になることも多いですよね。孫さんは携帯電話はハードウエアでの差別化は難しくなっているとも発言しているそうです。まあ確かに普通の携帯電話はどのメーカーのどの機種を買ってもそれ程変わりないし、2年位前の機種と比べても防水の機種が増加・液晶画面が多少大きく・カメラの性能も多少アップしたくらいですよね。
オレはツイッターをやってないんでツイッターのソフトで差別化になるのかは何とも言えませんけど・・・SIMロックの解除問題などもありますし、ハード・ソフト共に差別化が難しくなってるんでしょうね。
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2010年5月19日 | コメント/トラックバック(0) |
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