クレジットカードの失敗談
オレもクレジットカードは10年近く使っていると思いますが、今のところ大きな失敗というのは無いですね。めったに海外に行く事も無くインターネット通販などを除けばクレジットカードも国内で使う場合がほとんどですから・・・一度スーパーで食料品を買ったときにレジの人がクレジットカードを機械に読み取らせてもうまくいかないみたいで現金で払った事と、利用した事があるネット通販の会社からカード番号などの個人情報が漏れた事はありましたけどね。前者は単にレジの店員さんの操作ミスで、後者は個人情報が流出したのは自分がそのネット通販を利用する前の期間のデータだったらしく被害はありませんでした。
クレジットカードを利用したときの失敗談などを尋ねると「売り込み的に限度額を上げられたり、サービス内容を変更され、会費が高くなった」(男性47歳)、「銀行のキャッシュカードと間違えて、クレジットカードで預金をおろしたら、元に戻せないと言われて、結局400円払って自分の口座に入金した」(女性49歳)、「米国のホテルをネット予約したとき、\表示されていたのに支払いがドルになってしまい(1万円の代金が1万ドルとなってしまった)、そのまま決裁を待っていたら、本当に1万ドルの請求が来てしまい、取り消したりする手続きに手間取った」(男性50歳)といった声があった。
引用 Yahoo!ニュースhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091103-00000017-zdn_mkt-bus_all
この記事にもありますが銀行のキャッシュカードと間違えてクレジットカードのキャッシングをしちゃう事なんてほんとにあるんですかね?キャッシュカードとクレジットカード一体型のカードで暗証番号が同じになってるのかな・・・他にも海外旅行や海外の通販サイトなどでのクレジットカード利用でトラブルになったら大変そうですね。不正使用などなら調査した上でクレジットカード会社が保険なんかで保障してくれるんでしょうけど、自分のミスの場合払わなければならなくなる場合もありそうですね。クレジットカードを使い始めた当初はポイントの有効期限を間違えて無効にしてしまった事もありました。今は絶対にしませんけどね。
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2009年11月3日 | コメント/トラックバック(0) |
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